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下着の美術館です

新しい下着の購入

 下着美術館を自認する館長です(笑)

最近また新しい下着を購入しました。 梅雨時はどうしても洗濯が間に合わなくて、下着が余分に必要になる季節なんです。

本当ならまだはいていない下着があるから、それを出せばいいのですが、買ってから長いことしまわれているものは、あまり出したくなかったりします。

時間が経つと趣味も変わってくるし、買った時はお気に入りのデザインでも、今ではそれほどでもなかったりするんですね。

という訳でランジェリーショップに行って、梅雨のシーズンを乗り切れるだけの下着を買い求めてきました。

これもまめに行って少しずつ買えばいいのですが、ショップに行くとどうしてもまとめ買いをしてしまうのが悪い癖です。

いろいろなデザインのショーツとかブラがあって、目移りしてしまい、結局気に入ったものを買ってしまうという、いつもの悪いパターンです。

美術館のコレクションがまた増えてしまう、そんな事を考えながら買い物帰りの道すがら、違うショップにまた寄って追加で買ったりして・・・。

ん〜、悪循環(笑)

それでなくても梅雨時は洗濯物を干すのに困りますが、またしても下着専用の部屋には干せそうにもありません。

いっそ壁に飾って本物の美術館にしてしまおうかと、最近では考えています。

下着の美術館の館長もどきの管理人のつぶやきでした(笑)


下着の美術館です

下着の美術館は梅雨が苦手

 下着の美術館管理人です。

もう少しすると梅雨に突入しますが、これが我が家では大問題なんですね。

なんせ狭い住まいで、しかも下着専用の部屋があるので、雨が降ると洗濯物を干す部屋がありません。

それに下着類もたまにタンスから出して、乾燥してあげないとダメになってしまうので、雨が続くと憂鬱な気分の日が続きます。

ベランダにも下着くらいなら干せるのですが、湿気が高いと何となくジメジメして、ちゃんと乾かないですからね。

乾燥機を買えばいいのですが、それを置く場所もないし、買うお金もないし。
(下着を買わなければ買えるかも・・・汗)

旦那さんの部屋を占領することにしていますが、それでも邪魔扱いされたりして、肩身が狭い思いをしています。

唯一の手段が除湿機なんですが、これも熱を帯びるために、部屋が暑くなって入ると何となく気持ちが悪かったりします。

太陽さんが出ているうちにスカッと下着を干して、パタパタと畳むのが好きなんですが、これも暫くは楽しめそうにありません。

もっとも夏になると、外に出ると汗だくになるから、これはこれで辛かったりしますけどね。

下着の美術館の管理人としては、この時期の楽しみの一つとして、ジャンル分けをしたりします。

セクシーな下着や、カジュアルなタイプ、色別にしてみたりとかで、干せない悔しさを紛らわせています(笑)


下着の美術館です

下着の美術館的風景

 下着美術館の管理人です。

我が家には下着の他にも、下着のカタログも山のようにあります。

買う前にはそのカタログでじっくりと選んで、ショップに行って現物を見たり、またはネットで調べてイメージを固めたりします。

もちろん、自分がはいた時の姿を想像してね(笑)

古くなったカタログは捨ててもいいのですが、何故か「積読状態」になって、狭い部屋を占領しています。

捨ててしまった昔の下着を、カタログで懐かしく眺めたりしていますが、それ以外には押し花を押すのに使うくらいでしょうか(笑)

カタログは厚くて重たいものが多いし、しっかりと作ってあるから、押し花のおもしにはぴったりで、この時だけは重宝しています♪

でも普段は邪魔だから捨てたいんですが、あまりに溜まってしまったので、逆に捨てきれなくなってしまっています。

昔はいていた下着の写真を眺めながら、「あのときはこんな生活していたね」とか、下着だけじゃなく、美容にもお金を掛けていたな・・・とか(笑)

セクシーな下着が似合うように、スレンダーボディを目指していたんですよ、これでも(爆)
それが今では・・・(^_^;)

それでも昔の下着はまだはけますよ。

時々引っ張り出しては、「体型・・・何とかよしっ!」なんて確認をしています。

まだまだ恋をしたい年頃ですからね。

女性は下着で若さを保つんですよ(笑)


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下着の美術館です

下着の美術館へようこそ

 下着の美術館へようこそ。

このサイトでは、下着にまつわるいろいろな話を取り揃えて、皆様が楽しんで頂けるように努力しています(笑)

下着やランジェリーに関する話題は何でも取り扱っていますが、本物の商品はありませんので、それはご勘弁をお願いしますね。

下着って不思議な存在だと思います。

あんな小さな布着れに男性は喜び、女性も自分を装うファッションの一つとして、自分に似合うデザインを求めますね。

普段は見えないファッションですが、ここ一番ではかなりのパワーを発揮し、男性陣をとりこにする、そんな不思議な布着れです(笑)

ランジェリーって言い方もありますが、本来は下着のあるジャンルのことを指しますね。

でも今や、「下着でもランジェリーでも、どっちでも良いかな」って思えるくらいに、普通に使われたりしています。

セクシーっていうイメージだと、ランジェリーの呼び方がスマートかな? なんて勝手に思っていますが、これは私が適当に言っているだけで、本来は違いますから世間に広めないようにして下さいね(笑)

ショーツやブラってのは、特定機能を持ったものを指していて、身体のある部分を隠すものですね。

まあ、どんな呼び方をするにしても、男性一番気になる女性のファッションだったり、女性も「それなりに気にする」ものだったりします。

こんな下着の不思議に迫る美術館ですが、これからも宜しくお願いします。


下着の美術館です

下着美術館的とセクシー下着

 下着美術館へようこそ(笑)

最近ね、セクシーな下着を入手しました。

近所のショップでは売っていないんで、ネットでわざわざ購入しました。

でもそれをどうしようかと悩んでいます。

はくべきか、はかざるべきか・・・。

つまらない悩みでしょ。 でも下着って意志の表れみたいなもんだから、結構パターンを変えるって勇気がいったりしますねえ。

男の人はどんな感じなんでしょうかね。

例えば恋人がいつもと違って、見たことないくらいセクシーなのはいていたら。

「おおっ、今日はいつもと違うな、よしよし」って思うのか、それとも「何だかイメージ違うぞ、浮気してない?」って思うのか。

下着美術館の館長としても、そこら辺が気になるんですよねえ。

もしも変な感じに受け取られたら、それはイヤですよね。

でもたまにはイメージチェンジしたいっていう、そんな気持ちもあったりします。

下着は山ほどあるのですがこういった理由から、あまりイメージが変わるものは、着けないようにしているんですよね。

でも新品の下着を見るたびに、「はいてよ〜」って見られているような気がしたり。

たまには意を決して、違う自分を演出してみるのもいいかな。

洋服なら場所や相手や、季節でいろいろと変えるのが当たり前ですが、これが下着となると二の足を踏んでしまうんですね。

私くらいでしょうか・・・(笑)

以上、下着の美術館でした。


下着の美術館です

下着の美術館とは

 ようこそ下着の美術館へ。
下着って不思議な存在だと思いませんか? 普段は目につかないのに、常にその存在は意識されている。

男性も女性も同じですよね。女性の方がどちらかというと、下着にはこだわりますが、その本質は一緒です。
男性だって女性だって、下着を自分のためだけに身に付けているなんて、思っちゃいないさ。

違うって人・・・いる??? それはあなた、偽善者過ぎますよ(笑)
だってこれから恋人とデートするのに、きったない下着のままで行きますか?
有り得ないですね。もしも「気にしない」というお方がいられましたら、その方は当館にはそぐわないので、退館をお願いしなければなりませんね(笑)。

その理由? だって下着姿になるということは、どういう事かを考えてみれば分かりますよね。
そんなシチュエーションで汚い下着・・・イヤだ(笑)
男性でも女性でもイヤだと思いますよね。

だからこそ下着っていうのは、隠れた主役だったりするんでしょ。少々強引な気もしますが、それほど大切なのものなんです。
その一瞬が人生を狂わせるかもしれないじゃない。大切に思っていた人が、下着のせいで、ただそれだけで逃げていくなんて許せないでしょ。
だからこそ普段から下着には神経を注いで、常に意識していることが大切になってきます。

どんなにキレイな女性でも、どんなにステキな男性でも、下着が汚れていたら・・・ゲンナリ。
それこそ100年の恋も冷めてしまうというもんです。

どうです?下着の大切さを分かって頂けましたか?
分かっていただけたのなら、当下着の美術館への入館の資格があります。分かっていただけないなら、当館で下着について学んでくださいませ。

という訳でどちら様も下着の美術館へのご来館、ありがとうございます。


下着の美術館です

妻の下着姿

 下着美術館の管理人です。
男性陣で女性に下着をプレンゼントする方は、いったいどのくらいいるのでしょうか。
最近の若い方は、臆することなくランジェリーショップに入れるみたいですが、少し年配の方には信じられない光景でしょうね。

若いカップルが下着を見ながら談笑している光景、多分卒倒するかもしれません(笑)
でも好きな男性に下着をプレゼントされると、それなりに嬉しいものですよ。
それが例えば夫婦でもね。

世の殿方は妻の下着姿は嫌い? 
好きならプレゼントしてみたら、それを喜んで穿いてくれるかもしれませんよ。
普段とは見慣れた妻の下着姿を見たいと思ったら、それをプレゼントするのが一番手っ取り早いでしょ。

ショップに入るのが恥ずかしいというなら、通販で買うっていう手もありますね。
最近ではいろんなデザインのものを、通販で買うことができるので、カタログと睨めっこしてみてはいかがでしょう。
でも、くれぐれも妻には見られてはなりませぬ。
うちの旦那様は変になったと、あらぬ疑惑を生み出してしまいます。

最近流行りの、「下着の女装趣味」にでもはまったか?なんて勘違いされたら、ちょっとヤッカイですから。
もっともあんまりカタログを見ていたら、そんな気になるかもね(笑)

ですから、妻に似合うというより、妻に穿いてもらいたいデザインを見つけたら、さっさとカタログはしまってしまいましょう。
後は届くのを待つだけです。そのプレゼントを見たときの妻の顔は、嬉しさでクシャクシャになるでしょう。

でも「気持ち悪いこと考えてんな(怒)」なんて叱られても、私は責任は取りませんからね。
殴られたからといって、慰謝料の支払いは拒否いたします(笑)

それは普段からの夫婦の意志の疎通や、愛情の育み方で決まってきますからね。
妻がそんな態度に出るのも、旦那さんの普段の心がけの成果?です。


下着の美術館です

下着姿で?

 お風呂から出たら、下着姿のままの時間が暫く続きます。
何してるって? そりゃ鏡を見てるんでしょ(笑)

下着姿にならないと見えない部分。お腹周りを鏡で見える範囲をチェックして、体脂肪率が測定できる体重計で測定して、「ゲッ」ってなったりしながらの時間ですね。
そんな時間が長く続くので、家族はなかなかお風呂に入れません。
ですから私がいつも最後に入るようにしています。

でも冬は厳しいですよね。あっという間に身体が冷えちゃうんで、ズン胴振りをチェックしたら、出来るだけ早くパジャマに着替えるようにしていますが、それでも段々と成長していくお腹周りに見とれて、時間が経つことも暫し。
でっ、風邪を引いたりしているんですから、これまた愚か者ですね。

体重計も気を利かせて、たまには少ない数字を出してくれりゃいいのに、いつもバカ正直な計測値を見せてくれるんだな。
正直者は嫌われるぞ・・・ってな独り言をつぶやいても、体重計にゃ聞こえないし。

それと下着姿でチェックするのがもう一つ。下着の美術館館長ですから、似合っているかどうか(爆)
これが似合わないと、館長を名乗る資格がありませんからね。こちらも入念にチェックするんですが、やはり体型が・・・。
どうしても中身に注目が集まってしまい、この時ばかりは単なる布着れの存在は小さくなってしまうのです。

とまあ、そんなこんなでお風呂上りのひと時を過ごしている訳ですが、これって結構私の友達もやっているみたいです。
毎日裸になるのがお風呂ですから、その時にチェックするのを習慣としているんですね。(誰?他にも有るだろうって・・・)

お風呂上りに下着姿で自分の体型を鏡でチェック!
別に裸でもいいですけど、これは男性も女性も習慣にした方がいいですよ。
でないとある日突然「誰! この体型!」ってなことに・・・笑。


下着泥棒の話

 下着泥棒が現れました。自分ちじゃないんですが、町内で数人の方が被害に遭われたようです。

数年前は下着泥棒が頻発していて、皆さんベランダとか庭に、下着は干さないようにしていたのですが、最近は安心して外に干していました。

今回の泥棒さんは、セクシーな下着が好きなようで、そんなのが被害にあった模様です(聞いた話ですよ)。
被害者の方たちとも面識はあるのですが、それほどセクシーな下着を身に付けるような感じには見えません・・・これは余計なお世話ですね。

うちは下着の美術館ですから、そんなのは沢山あります(笑)。
でもそういった類の下着は、あまり外には干さないようにしています。普通のは別に頓着ないのですが、あまりに刺激的なのはねえ。。。

そこら辺を歩いている方を無用に刺激したり、あらぬ噂を立てられたくはないので、オトナシク「部屋干し」としています。

それでも時折は太陽に当ててあげないと可愛そうなんで、半分乾いたところで外に出したりはしています。一番通行人がいない時間とかを狙ってなんですが、そんな時に限っていつもは来ない人が訪ねてきたりするですね。

それで干してある下着を、チラリ見しながらの会話が始まるんですが、そんな時はなかなか話が終わらないんで、これまたストレスが溜まります。
勿論そんな気がしているのは自分だけかもしれませんが、何となく妖しい性格だと思われてやしないかと、気が気ではありません。

やっと帰ってくれたら速攻で取り込んで、そのままタンスにダッシュしますが、よく考えたら慌てて畳む必要は全然ないんですね。
でも考えたらいつも同じ行動をしています。これって一種の脅迫観念っていうやつでしょうか?


使用済みの下着の話

 下着美術館の管理人です。
皆さんは使用済みの下着をどうしていますか? そう、もう捨てる覚悟がついているものです。

これって洗濯をしてから捨てるか、面倒だからそのまま捨てるかで結構悩みません?
使用済み下着はそのままポイ!ってな人は、細かいことにとらわれない人でしょうし、やっぱり洗濯してから捨てるって人は、几帳面な人でしょうね。

私が思うに、やっぱり使用済みのまま捨てるのはどうかな・・・というより、自分は洗濯してから捨てていますね。
万が一にでも誰かに、汚れた下着を見られたらイヤだし、それに感謝の意味を込めてキレイにしてから捨てます。

感謝の意味を込めて捨てるっていうのも、それは変な表現でしょうけど、いつかは捨てなきゃね。
下着の美術館と言っていますが、お気に入りで身に付けるのって、結構決まっていたりします。
ですから残念ながら、やっぱり寿命は来てしまうんですね。

それも続けて穿いたりするから、クタビレルのも早かったりします。もしかすると他の方たちよりも、買うのも多いけど捨てるのも多いかもしれません。
美術館というよりも、使用済み下着の製造所かもね(笑)

捨てるのはゴミ袋に入れて普通に捨てますが、一応中身が見えないように少し色のついた小袋に入れますね。
派手な下着を捨てる時にはもう少し気を遣って、小さく切り刻んで他のゴミと混ぜて分からなくしたり。
まったくもって面倒なんで、使用済みの下着回収BOXが欲しいくらいです。

でもそうしたら、そこを見張らないと危ないですね。
下着泥棒さんを喜ばせる場所が増えるだけでしょ(汗)
いっそ庭に埋めちゃう? 犬みたいに(笑)

誰か使用済み下着の、画期的な再利用方法を考えてくれないかな。。。